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プロフィール

  • 名前:佐藤大五郎
  • 真面目なブログ:DGR Racing & DGR Works
  • 年齢:団塊Jr.世代
  • 元航空自衛官・元ファーストフードバイト・元社長・元派遣社員・元会社役員・元政治家秘書・現個人事業主
  • 仕事内容:インターネット活用コンサルティングとかそういう類?プログラムも作りますしサーバーもいじります
  • 趣味:自転車、映画鑑賞、スポーツ観戦
  • その他:未婚
  • ツイッター:MaguroFx
  • メールアドレス:dgr@dgrracing.com
  • 過去の執筆歴:フリーペーパーUPO連載「すてきな休日の過ごし方」
  • Sato Daigoro

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ガンダムAGEは一体どこへ向かっているのか?

尺が足りないというレベルではないガンダムAGE
人間模様もMSによる戦闘もどれも中途半端なままフリット君の期が終わり、息子の世代に移って2話
相変わらずの書き込み不足に笑うことも悲しむこともできない状態は変わらない

なぜ息子にガンダムの説明をちゃんとしてやらないのか
敵はそこにガンダムがあることを知っていながら、なぜ真っ先にアスノ家にあることを疑わないのか
本来であれば必死で描かねばならないはずの部活や友情や恋愛のシーンをなぜ紙芝居みたいにしてしまうのか
考えてもみればアスノ家の人間が乗っていると誰でもわかるガンダムのパイロットのことをなんぜ秘密にしなきゃいけないのか
最も問題なのが、MSの戦闘をなんであんなに手抜きに描いているのか!
警備が厳重なはずのアスノ家も、息子の友達というだけでほいほいフリットの書斎にあげてしまうエミリーの馬鹿さはありえない、バルガスだって見てるだけ アホか

物語とキャラ設定と世界設定がここまでちぐはぐで、よくまあ制作続けていられるもんだなと感心する
一応ガンダムオマージュっぽいシーンは散見されるのだが、それすらもう入れて欲しくないくらいにつまらないわけだ
だがきっと見続けるだろう、最後の最後まで期待をもって
なぜならば、悲しいけどこれが現代のガンダムだからさ ふっ

愛車キューブを新型キューブにしてみた

7年弱乗っておりました愛車キューブを新しいキューブに変えてみました



色と形は大きく変わりましたw
あとは燃費も良くなっているようで、日頃の経費が削減されるのは正直助かります
さて、内装は大きく変わっております
カーナビなどは、って別にカーナビはオプションだろっていう話ですが、これは大きく変わっております
かつて高級車にしかなかったBluetooth対応やiPod対応のおかげで手持ちのスマートフォンやタブレットが便利に使えるわけです、SDカードにも対応しておりますが正直SDカードで動画再生させようと思うと結構シビアなので一度iPhoneに入れて再生した方が楽チンっぽい
Bluetooth対応はもう劇的な変化です、コネクタに繋ぐことなくカーオーディオから高品質で流れる音楽、感動した!
さらには携帯電話がかかってきてもナビで受けれるし、かけることもできる、感動した!

ってか、車が変わったというよりカーナビの進化すげえ!って話で申し訳ない

一応車が変わったことにより、今どき当たり前でありますが、瞬間燃費表示などが付きまして
おかげで燃費走行のいい目安ができるってもんです
50kmほど走ってみましたが、平均燃費は14km程度っぽい、前のキューブが街乗りで8kmくらいだったのでかなりの進化ですね
燃料の残量であと走行可能距離が何キロとかもでるので便利です

iPhoneやiPadでカーナビをやってましたが、カーナビの性能は圧倒的なので必要なくなりそうです
その変わり、音楽や動画を持ち運ぶ道具としての意味合いは大きくなりそうです
こんなことなら64GBモデルにしとけばよかったと思ったとか思わなかったとか
まあどうせiPadは3が出たら買い換えるのでその時に考えようと思うわけです

しかしなんだね、車って高いけどやっぱり新しいのがいいね

なごやカップミニ駅伝

本日早起きして瑞穂陸上競技場へ行き、駅伝大会に参加してまいりました
おりしも寒波の押し寄せる寒い日、さらに曇りとありましてガクガクブルブル震えながらの大会でした

これに向けて一応週一回程度のジョギングを続けておりましたので走るのはなんとかと思いますが、なんとこの大会、足切りがあったんですね、ルール説明聞いてて初めて知りました
今まで何回も出てましたけど、ありましたっけ??
ってことで、足切りに合わないようにと願っておりましたが、おれに順番が回ってくる頃にはすっかり最後尾でありまして
おれの走るすぐ後ろをGIANTのMTBに乗った人がずっとついてきておりました
おれは3番走者でありましたが可もなく不可もなく、淡々と走行
少しくらい前を走っている人たちとの差を詰めたかな?とは思いますが、特段早いわけでもないので気のせいでしょう
このままだと足切りにあっちゃうかな。。。と思っていたその時、4番走者が奇跡の走りを披露!
なんとなんととんでもないタイムで走ってきてくれたので足切りにはならず、ちゃんとアンカーにたすきが渡ったわけです

感動した!

結果としては完走者としては後ろから3番目でしたが、完走できたことに感動しました
ちなみに2.8kmでしたがとっても疲れましたとさ
走る距離はこれ以上伸ばせないので、これを継続していけるようにしたいと思っております

MMOの終わりの始まり

年末からどっぷりはまっておりましたSWTORにて、いろいろな方のご尽力の末にやっとDarth DGRとなりました
思えばSWG以降、いろんなMMOをやっては途中でやめてを繰り返しているわけですが、さすがスターウォーズモノということで奇跡のカンストです

まあ普通のゲーマーにしてみたらなんてことないことなんだろうから大げさには言わないw

で、今まではメインのクエストを中心にこなしてきたわけです
それだけでもこのゲームの良さはあったのですが、いざクエストを消化しきった今、初めてしるこのゲームのシステムのなんと多いこと
まだまだおれはこのゲームを遊び尽くしてはいなかったんだ。。。
PvPとか思い立った時にしか行っていなかったのでルールも知らないゲームとかも多かったんだけど、なるほどじっくりやってみれば自分のクラスやスキルにあわせて活躍できる場がいろいろあることに気が付いた

こりゃまだまだ飽きないな

ただし本年もすでに本格稼働中
仕事の邪魔にはならない程度に遊ぼうと思うわけです
何かが気になっているとなんにも手につかない集中力を持っている身として、早めに一区切りついてよかったとほっとしております

本当にMMOって恐ろしいね

本当にMMOというのは怖いね

年末年始休暇用にと兼ねてよりご紹介しておりますSWTORをやっておりました
気が付けばあっという間に年があけ、本日もう12日
今週からは仕事にも出かけてはおりますが、あっという間にに2週間ほどが過ぎているこの感覚、廃人ですね

SWGが廃れて以降、いくつものMMOを仲間に誘われてやってみましたがなかなか面白いと思えるようなモノがなく、もうMMOなんて終わりだよななんて言ってたこともありますが
大好きなスター・ウォーズモノとなればやっぱり話が違うようです
SWG以降のMMOでレベルが上限に達するまで続いたモノはないのですが、SWTORはもうすぐ上限に達しそうです
また2キャラ目などを考えたこともなかったのですが地味に2キャラ目も作成中です
やっぱりスター・ウォーズの世界観は自分にとって特別なモノのようです

個人的に好きな作品の中に、銀河英雄伝説やファイブスター物語など、やはり世界観をしっかりと描いた作品が多いように思えます
これは別におれ個人の、というよりみんな大好きな作品だと思うので特に説明はなくとも大丈夫かと思います
ガンダムやマクロスなんかもシリーズを重ねるごとに世界観も重厚に広がっていく感じがあるのですが、なぜだかガンダム最新作のガンダムAGEだけは異彩を放っておりますね
こんなガンダムもあったんだなと後に笑えるような、そんなガンダムになりそうです

まだまだしばらくはスター・ウォーズの世界に浸っているかと思いますが、そんなことばかりをしていても仕事になりません
しかし止まる勢いはないため、もう飽きるまで、もしくは倒れるまで徹底的にやりこもうと思います
そうやって一区切りつけないと現実世界に戻れない、そういう危険性をはらんでいるくらいに世界観がすごいんです
どうせ自転車もオフシーズン、しかし月末には駅伝があります
2km程度走れるようにジョギングだけは欠かさないように気を付けて銀河の世界にもうちょっと浸っていたいと思います

山本五十六の映画を見て

本日山本五十六の映画を見てきた
話の流れなどは置いておいて、戦争映画なのか山本五十六個人の偉業を称える映画なのかのスタンスがイマイチ
だがしかし、見ておくべき映画であると考える

坂の上の雲が大人気であったと思うのだが、その後の日本というのがよくわかる
作中「日露戦争で10万人の人が死んだが、20年30年でほとんどの国民が忘れてしまっている。」というセリフを言わせている
そして作中にはマスコミ関係者が出てきて準主役になっている
個人的に大好きな香川照之が演じているので非常に面白く、どちらかと言えばこれが主役なのではないか?とも思う
2時間半とそれなりに長い映画ではあるが、しかし当時の環境、世論などを描こうとすると無理がある
だからこそ山本五十六の偉業なのか、それとも戦争映画なのかを選択しなければまとまらないのだが、結局エッセンスだけが入ってしまってどちらつかずの作品になってしまったかもしれない
それでも最近の若者が勉強していない、戦前戦中の雰囲気を描いてもあるのでぜひ見るべきである

安易に選択をせず、物事を目で、耳で、心で感じろと思うのだ
これは今の世相にも非常に共通するのである
あの戦争はだれがどういう意図で初めて、どういう終わらせ方をしたかったのか、さっぱりわからない
その迷走がよく描かれてはいるのだ
山本五十六個人を持ち上げすぎな感はあるが、しかしそれでもやはりいつどこでどういう形で戦争を終わらせていくのかを考えていなかったことだけは明白である
雰囲気で押し切られ、雰囲気で始まり、雰囲気で終わったのだと
それでもだれかに責任をということになるわけだが
まあその後は自分で感じて自分で結論を出して欲しいとことでもある

とにかく見て欲しい映画である

バーンノーティス 本物のスパイは地味なのである

バーンノーティスというアメリカのテレビシリーズを見ている
スパイモノといえば最近ではトム・クルーズ様が大活躍でありますが、実際のスパイってのは地味なもんです
なにせ目立ったらイケナイ存在なのですからw
そういう地味なスパイの秘技をいろいろとご都合主義交えながら展開しているのがバーンノーティスです

元スパイの逆襲というサブタイトルがついているのでさぞや派手な戦闘とかあるのかと想像しますが、ほとんどありません
マイアミを舞台に悩み事相談をされて主人公がそれを解決することで1話が完結しますが、同時並行で大筋に関係する政府関係者が絡んできてとてもサクサクと物語が進むので退屈はしない代わりに、ちょっとオチャラケた雰囲気が合わない人もいるかも知れません
淡々と粛々とこなされていくミッション、時に思い通りにいかずピンチに陥った時も何とか切り抜ける機転というかご都合主義w
マイアミを主張すべく無駄に映される水着ギャルの胸元やお尻も捨てがたい
ハイテクバリバリの秘密兵器なんて出て来ません、携帯電話を分解したりするだけです、ホームセンターで買えるもので武器を作ったりするので地味ですが、だからこそ面白いと思えるわけです

スパイモノが見たい!とトム様の大活躍みたいなのを期待しないで、地味にリアルにちょっとバタ臭いジョークも交えたドラマを見たいならオススメです

さわやか系Sith Assassinやってます:SWTOR

MacでBoot Campを使ってWindwos起動させている場合、PrintScreenボタンがないのでスクリーンショットを撮る時には
fn+左Shift+F11 で撮影するんだけど、ゲーム終わらせてみてもうまく撮影できてなかったりしてあまり絵がないのは申し訳ないんだけど
一応VMWareでプレイしている時はMacの機能で撮影できるのでこんな感じのキャラでやってます


まったくもって普通のアジア人をイメージして、ってほどでもないんだけど、こだわったのは髪型、普通の髪型を意識して作りました
どことなくおれに似てると評判ですが、似せて作ったわけでもキャラクターメイクに時間をかけたわけでもないのでなんともかんとも
こんな普通の人がダークサイドに落ちていくというロールプレイングをやってます

SWTORは今まだレベル19
ソロゲームみたいなノリで、人と一緒でも楽しめますよ的なところがいいね
生産システムも多少は独特で、フィールド歩きながらの収集にうんざりな最近のゲームの悪いところをなんとコンパニオンにとりに行かせることができるので楽チン、でもお金かかりますけどね
そういう意味でも今まで生産なんて切り捨ててきたわけだけど今回は生産にも力が入ります

レベルが上がってきて、最初はフォースライトニング一本でと思ったのですが、Assassinって中途半端なクラスで前線に立つことも多く、パーティー組んだら下手すると敵引きつけなきゃいけなかったりもするわけで、結局ライトセイバーと防御スキルに多くを割かれそうで残念です
それなら結局ガチムチTANKでもいいじゃない みたいな

ゲーム好きというよりはスターウォーズ好きにはたまらない世界観なのだと思いますが、英語さっぱりのおれ的には字幕くらい出て欲しいと思う時もしばしば
あのセリフの量からして日本語化も楽ではないだろうし期待もしてはいけないだろうから、英語でも勉強しに行こうかしら? みたいな
シナリオがよくできているので結局全クラスやりたくなるんだろうから今から慌てず、じっくりと今のうちに赤いダブルブレードライトセイバーとフォースライトニングに萌えていようと思います

SWTOR MacユーザーにしかわからないBootCampのお話

WindowsXPの時代が長く続いていたからだろうか、XPのライセンスなら山ほど持っていたのでiMacのBoot Camp、VMWare、そしてMacBookProのVMWareでも全てXPを使っていた
しかしSWTORをやろうと思った時、iMacのBoot Campでは表示がおかしくなってしまったのだ
RIFTはちゃんとできたのになぁ
RADEONからBoot Camp用のドライバも提供されているのでそれにしてみてもダメ、何をやってもダメだったのだ

そこでWindows7を買おうと思うわけで
Boot Campに使うならアップグレード版ではダメだろうからと新規購入を考えていたらHOMEが安く売ってたのでこれでいいかと
Microsoft Windows7 Home Premium 64bit 日本語 DSP版 + メモリ [DVD-ROM] 以前ASUSのノートPCを使っていた時にもHOMEだったなぁ

で、翌日に到着、早いw
Boot Campeでのインストールで注意するべき点はただ1つ、街頭パーテーションをFAT32でフォーマットしやがることくらいか?
インストール画面が出たら街頭パーテーションをフォーマットしなおしてやらにゃいかんが、それ以外は普通にやればOK
Windwos起動してからMacOSのインストールDVDを入れてやればBoot Camp入れ込んでくれて、あとは勝手にアップデートしまくって最新にしてくれるからそれまって、膨大なるWindwosアップデートが始まり、一段落つけば終了
1時間くらいの作業

さて、ここからが本番
SWTORはまだEarlyAccess状態なので手元にDVDがない、だからダウンロードを開始してしばらく放置
ちょうどこの日は忘年会があったのでダウンロードを開始してから忘年会へとおでかけ、戻ってきたらダウンロード完了していたという手はずです
どきどきしながら起動する
今まではVMWareのWindowsXP上で動かしていた、それでもゲームできるから凄いと思うんだけど、やっぱり解像度は下げないと辛かったんだよね、表示エフェクトも全てOFFなので影や草などが適当で安っぽかったし
巨大建造物とかも結構省略されちゃっててさ
でもWindwos7にしてちゃんと表示できました!
ってか英語で散々ソース出てたからWindwos7にしたんだけどさw
でもなんでXPだめだったんだろ?
初めてみる綺麗なStarWarsの世界、そしてライトセイバーとフォースライトニングでの戦闘
たまらんばい!
おかげでスクリーンショット撮り忘れたけど、まあ皆様が見えている画面と同じクオリティでプレイできるようになった喜びってやつですから特に要りませんね

3DMark06を起動させてみた、スコアは13600くらい、こんなもんだろう
64ビット版なのでメモリを使えるから基本動作自体はさくさく、しかしこのWindwos7はゲームする時にしか起動されないかわいそうな存在なんだよねw
まあしばらくは戦えそうだし、SWTOR以降はゲームやるかどうかもわからんけど、この年末年始を快適に過ごせるようになったので満足です

一応iMacユーザーでSWTORをBoot Campでプレイする人がいるかもしれない(どんだけ少数派だよw)ので記録として残しておきます

SWTOR なるほど、これは評判いいわけだ

SWTOR(Star Wars:The Old Republic)は映画のスターウォーズの世界から3500年くらい前の世界を描いたMMO(大規模ロールプレイングゲーム)です
かつて映画のエピソード4と5の間の時代を描いたSWG(Star WarsGalaxy)というゲームが出ていたのですが数年前に大幅な改悪と共に事実上の消滅、スターウォーズファンに取って待ちに待ったゲームの到来であります
かつての反省なのか、制作会社の違いなのか、SWGを破滅させた改悪をうまくまとめあげたシステムになっているように感じます、もともとSWGは野心的な作品であり、プレイヤーがその世界の経済活動に深く関与し、生産者やエンターテイナーが活躍できる場を用意したりと独自性あふれる仕様であったものを、当時から大人気であったWoW(World of Warcraft)に似せようとして反発を食らってコミュニティが崩壊してしまいました
今回のSWTORはもう最初からずっぽりとWoWをパクったわけで、剣と魔法のファンタジーをライトセイバーとフォースのSF物語に書き換えただけと言えばそういうことになります
しかし実際にプレイしていて驚くのはその書き込み量、Sithという帝国側(悪役ですわな)でプレイを始めてSith Inquisitorという所謂魔法使いっぽいキャラクターで始めるのですが、ライトセイバーが貰えて一人前になるまで、Sith Academyでの一連の導入部分だけでも十分に一つのゲームとして成り立つくらいの量があり、いや逆にここでしっかり世界観を出すからこそその後のMMO部分が引き立つのかな?とにかく面白いと感じさせるに十分です

最近のMMOでは多かれ少なかれレベル10手前くらいをチュートリアル部分に使います
世界観の説明から操作方法、売買やコミュニケーションの取り方、ゲームの基本的な流れなどをユーザーに教え込むのですが、大体に置いて簡単なクエストをいくつかこなしながら理解してもらうのが趣旨なので結構あっさりと終わり、これが終わって始めてゲームスタートという感じになるのです
つまり1日か2日は習熟期間であり、ゲーム開始はそれからね という具合の気合の入れ方で十分なのです
しかしこのSWTORはぱねぇ
最初こそ「おれ強えぇ!!」と簡単クエストが多いのですが、レベルも上がってくると一人では無理だと思うようなクエストだったり結構しっかりとしたボスキャラが居たりと盛り上げてくれます
またSithお得意のいやらしいクエストも多く、最初はただの学生なんですがどんどんクエストをこなして行くうちにかなりダークな選択肢が出てきたりして結構面白い
英語でペラペラ喋られるので大丈夫か?と思ったのですが、一応肝心な選択肢の前では字幕でますし(英語ですけど)、まあ大体これ選んだらこうなるよみたいな重要選択肢には括弧付けてくれているので間違うこともないかと思います

実際に今は事前予約した人だけのアーリーアクセスプレイなので、実際のサービス開始は20日からです
パッケージは日本では売ってないのでアメリカのAmazonかどこかで購入いただかないと入手不可能ですが、このレベル11までのプレイだけでも買うだけの価値はあるのかな なんて思ってました
他にも7クラスほどあるわけで、まったりスターウォーズファンとしてはもうレベルあげてPvPを! なんてのよりレベル10までを全部やるとか言う方が楽しめそうですね

iMac2010(27インチ)でBoot CampでXPを動かしていたら画面が横長になって表示が崩れてしまっておりましたが、VMWareで起動させているXPでは動きました
ちょっとマウスの操作がおかしい感じですが、こういうもんなのかどうかはまともにプレイできていないのでわかりませんw 表示は大丈夫
しかしフルスクリーンだと無理なのでかなり解像度落としてますが、まあそれでもプレイできているのでOK
元々それほどスペックを要求しない仕様に助けられましたが、快適プレイがしたいのでどうすればBoot Campでプレイできるのかは探求していかないといけなさそうですね
英語サイトなんか見てるとBoot Campでプレイできている人はWindows7が多いのでやっぱりOS変えないとだめかな?

ちなみにスクリーンショットは撮ってませんが、今回のキャラはさわやかな悪男です
実際に自分に似せて作ったつもりはないのですが、キャラメイクもささっと終わらせましたしねw
こだわったのは髪型、いかにも普通っぽい真中で分けた髪型こそがこのキャラの全て
どこにでもいるようなアジア人の顔してコイツワルなんです みたいな
次回起動させる時には忘れないようにスクリーンショット撮っておきます